こんなお悩みはありませんか?
- 取引先との契約書がひな形のままで、自社に不利な内容になっていないか不安
- 工事請負契約書など、業界特有の契約書をどう作ればいいかわからない
- 契約書がないまま取引を続けていて、トラブルになったときが心配
- 過去に契約トラブルを経験し、二度と同じ思いをしたくない
すみれ法務事務所にご依頼いただくメリット
契約書は、トラブルが起きて初めてその重要性に気づくことが少なくありません。私自身、工事代金をめぐる訴訟を、施主として4年、元請けとして2年、合わせて6年にわたって経験しました。契約書の一文一文が、実際の紛争でどう効いてくるか(あるいは効かないか)を、身をもって知っています。
訴訟や紛争そのものの解決は弁護士の専門領域ですが、契約書の作成段階でトラブルの多くは防げる、というのが私の実感です。だからこそ、争いになる前の「契約書づくり」に力を注いでいます。
一般的なひな形の当てはめではなく、実体験を踏まえた契約書作成をご提供できるのが、当事務所の強みです。
対応業務
- 工事請負契約書の作成・見直し(施主・元請け・下請け、いずれの立場にも対応)
- 業務委託契約書の作成・見直し
- 契約書のリーガルチェック
- 契約トラブルを見据えた条項設計に関するご相談
ご相談の流れ
- 初回相談(無料):現在お使いの契約書、またはトラブルの状況をお伺いします
- お見積り・ご契約
- 契約書の作成・見直し
- 納品、必要に応じて条項の説明
料金の目安は[料金案内ページ]をご覧ください。
まずはお気軽にご相談ください
契約書は、平時には気づきにくいリスクを防ぐためのものです。6年の経験を踏まえた「現場を知る行政書士」の視点で、実務に即した契約書作成をサポートします。まずは無料相談をご利用ください。